カテゴリ:Music & Audio( 294 )

最近ハマッているのが大瀧詠一。その流れではっぴいえんどなどもよく聴いている。
まだ20代のころ、友達が好きだったのでよく聴かされた。当時は「なんやこれ?」と、そのよさに気づかなかった。それどころか、その友達の音楽的センスを疑ったほどだ。
けれど、いま聴くと、懐かしいのはもちろん、少しも古さを感じさせない。歌も演奏もどこか力を抜いたようなところがあって、ちょっとふざけていて、だけど全体のアンサンブルとしては非常にすばらしく、日本のPOPS界ではトップレベルのセンスがあると思う。
今日、アマゾンからナイアガラトライアングルが届いた。他の3枚は持っていた。
音質はそれほど良くないだろうからiPodやiPhoneで聴くことにしよう。

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by tama_photo | 2012-05-14 21:55 | Music & Audio | Comments(2)

CDプレーヤー修理

CDプレーヤーの調子が良くなかったので、なじみのショップに持ち込みました。
トレイの開閉が重かったのです。とくに寒い日などは開かないし、閉まらない。エラーメッセージが出ていました。
私はメーカーへ送ってもらうつもりだったのですが、社長は症状を聞くと手なれた様子で天板を開け、可動部分をクリーニング。特殊な潤滑剤をヌリヌリ。
あれよあれよという間に症状は改善し、直ってしまいました。
「タダでいいよ」という返事を期待して「お代は?」と尋ねると、少し考えて「じゃあ2千円」。( ̄∀ ̄;)
まぁ、メーカー送りしたと思えばタダみたいなもんか・・・。
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トレイを滑らせるレールの部分に、黒い不純物が付着していました。それと、コックドベルトがやや劣化して硬くなっているようです。
メーカーに送らなくてもいいかと聞いたら、まだきれいだし、今の段階で送っても調整程度しかしてくれないのでもったいないとのこと。それに、エソテリックはかなり古いモデルでも補修部品を確保しているそうです。
んだば、しばらくこのまま使うことにしましょう。
上の写真はストロボを多重発光させたものです。(D700+SB800)
by tama_photo | 2012-03-18 20:26 | Music & Audio | Comments(2)

ウンスン

針圧計代わりに使っていた電子ハカリが突然死してしまいました。
CoolPix P7000
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オークションで手に入れた「ちゅうぶる」です。元々は宝石用らしく、1/100グラムまで正確に計ることができます。クランク形のアルミ板は、カートリッジの針圧を計りやすくするため、前の持ち主が取り付けたものです。
これで計ると、レコードの内周と外周では針圧が微妙に変化することが分かりました。
たしか、内側になるほど重くなったっけ?
だからレコードのまん中付近で2グラムになるよう調整しました。仮に外側で1.9グラム、内側で2.1グラムでも適正針圧の範囲内です。
で、この間、久しぶりに測ってみようとスイッチを入れたのですが、ウンともスンともいいません。
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電池切れかなと、CR2032の電圧を測ってみましたが、3.0ボルトありました。念のため新品と入れ換えても、やはり同じ。電源が入りません。
こういう電子機器は分解しても、たぶんチンプンカンプンです。修理しようにもメーカー名さえ不明。かろうじて表に「DIAMOND MODEL100」と書いてあります。
ダメモトで、なんちゃって技術者さんに送ってみようかな。こんなことなら初めから専用の針圧計にすればよかった。After Carnival 後の祭り・・・( ̄∀ ̄;)
by tama_photo | 2012-03-16 20:44 | Music & Audio | Comments(10)

情けない音

娘の高校の卒業式で、式典が終わり、卒業生が退場するとき、吹奏楽部がある曲を演奏しました。
聴いたことのある曲。けれど、だれの曲か知らないし、曲名が分からない。しかし、その旋律にえらく感動してしまいました。
後で娘に聞いてみたら、それが「いきものがかり」の「YELL」だということが分かりました。
どうせなら、いきものがかりの他の曲も聴きたいと、2枚組のベストアルバム「いきものばかり」をアマゾンで買いました。
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そうそう、この曲だ・・・と、聴いてはみたものの、なにこれ? この録音?
まるでソノシート(赤いペラペラのレコード、知ってますか?)みたいな、AMラジオから流れてくるような音質。
まったく透明感のないボーカル。うるさい演奏。とくにストリングスの音なんて、音場を濁しているだけの最低レベル。
がく然としました。これがJ-POPの実態か・・・。
こんな音質で今の若者は満足しているのかなぁ、よくも文句が出ないものだと思いました。

いい音の定義
いい音のCD(音源)には、音にすき間があります。すき間を感じます。
楽器から出る音や声の向こうが見通せる。音と音の間の『無音』がハッキリと感じられて、その無音は限りなく透明でなければなりません。「静寂」と言ってもいいでしょう。
この「限りなく透明に近い静寂」を再現するために、音響メーカーはテクノロジーの粋と膨大な物量を投じ、アンプやCDプレーヤーなどのコンポーネントを開発・製造しているのです。
そしてレコーディングエンジニアもまた、そういう再生音を目指して録音技術を磨いているのだと思います。

こいつも「ダメだし」したい録音。ユーミンのアルバムはどれもそれほど悪くないのですが、これは別です。
ペラッとして立体感の感じられないボーカル。大きすぎるバックミュージック。これでよくもまぁ松任谷正隆がOKを出したものだと思います。
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こんなCDを聴くくらいなら、1950年代のモノラル録音盤や60年代ステレオの黎明期のほうが、うんといい。
思うに音の良し悪しは録音機器の優劣ではなく、プロデューサーやエンジニアの耳とこだわりの差なのだと。
実際、国内録音盤でも、とんでもなくいい音のCDがあります。たとえば・・・
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これは「いい音」がウリのCDなんですけど、アナログレコードも出ていて、これがまたいいんです。
演奏者の位置関係、左右はもちろん前後まで、ハッキリと再現されます。
ジャケットにはプロデューサーとミキサーのほか、カッティングの担当者まで名前がクレジットされています。
機会があれば買って聴いてみてください。たまげます。

これもいい。
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「いい音」のするCDもまた日本のCDなんです。
こんないい音のCDが作れるんだったら、みんないい音で出してよ・・・というのが私の言い分です。

いきものがかりの曲は、メロディラインがきれいで、私はけっこう好きです。これからもずっと歌い継がれていくと思うのですよ。
だからぜひ、未来のために「いい音」で残していってもらいたいのです。
ほんとに情けない。。。
by tama_photo | 2012-02-29 23:45 | Music & Audio | Comments(8)

独夜の愉しみ

「晩ごはんいりません」と、かあちゃんからメール。
続いて「晩ごはんいりません」と娘からメール。
こんな夜は勝手放題の晩ごはんを食べて、音楽にどっぷりつかります。
LE8Tのエッジが、またちょっと硬くなったようだったので、軟化剤を昨日塗ったのでした。
気温の変化にも若干影響されるのでしょうか。今夜は寒い。
アナログ盤を何枚か聴いてみました。
E-P3 KERN-MACRO-SWITAR 50mm/1.9
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ローズマリー・クルーニーのWith Love。
これはCD(SACD)も持っていますが、アナログも録音がかなりいい線いってます。
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LE8Tはボーカルも得意。
音が前にシャシャリ出てくるので、小音量で聴くときに力を発揮します。
大きい音だと高域がちょいと耳障りになるので、B&Wにバトンタッチ。
私のシステム、我ながらよくできてるなー。

修理完了
修理を頼んでいた自作アンプが直ってきました。
球は7本とも全部交換。EL34はチェコ製のグルーブ・チューブというマッチド・ペア。配線も一部手直しされて「A/B級動作にしたから低域も出るようになった」と店主Hさん。
ショップでは、小さなバスレフスピーカーを朗々と鳴らしていました。
さっそく家に戻ってLE8Tを鳴らしてみましたが、???
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電源が悪いのか、スピーカーが悪いのか、はたまた持ち主が悪いのか。。。〇| ̄|_
ちなみに修理代は53k。

補足
修理後2日目の今日、聴いてみたら低音が割と出るようになってました。
これが「エージング」ってやつですかい?
スイッチを入れると、まだ真空管の焼けるにおいがします。このにおいもエージングとともに、次第に消えていくのでしょう。
PM-50、いよいよお払い箱か???
by tama_photo | 2011-12-17 00:41 | Music & Audio | Comments(0)

またアンプ

パワーアンプを換えました。
後ろ姿。
おや?入力はアンバランスのみ1系統ですね。
E-P3 17mm/2.8
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ローテルのRB1582(ちゅーぶる)です。
ルーツはローランド?だったような記憶があります。
市場は北米とヨーロッパで、日本国内の販売網は一部の熱狂的なショップが扱っているだけで、正式にはないようです。
ROTELでググるとたくさんヒットしますから、興味のある方はどうぞ。
データです。
●定格出力200W+200W(20-20,000Hz.0.03%THD、8Ω.)
●全高調波歪率0.03%以下(20-20,000Hz.定格出力時)
●ダンピングファクター800 (20-20,000Hz、8Ω)
●入力感度/インピーダンス1.9V/12kΩ
●S/N比116dB
●周波数特性 15-100000Hz(±1dB)
●消費電力550W(最大時)
●外形寸法431(幅)×144(高さ)×406(奥行)mm
●重量17.1kg
ダンピングファクターを「1,000」と表示しているサイトもあります。どっちが正しいのかは知りません。

ラックに入れてみると、マランツ2台よりも若干、かさがあるような。しかし、なんともそっけない外観です。
アンバランス接続で鳴らしてみましょう。
アンプが2台から1台になったおかげで、裏側がずいぶんスッキリ。電源ケーブルが-1本、スピーカーケーブルが-2本、プリ・パワー間のケーブルが-2本。合計5本のケーブルがいらなくなりました。
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低域モリモリ S/Nは低下
夜も遅かったので小さな音でしか聴けなかったのですが、結論からいうと低域は出るようになりました。
小音量でハッキリ分かるくらいですから、音量を上げればもっと顕著に分かるはずです。
ただし、S/N比はDA-04より劣ります。「シー」という音がハッキリ聞こえてきます。
これはDA-04でも出ていたのですが、あれはゲインコントローラーが付いていたので、それでごまかすことができました。RB1582にはボリウムがないのでノイズを抑えることができません。
ごく小音量で聴くときにだけ気になる現象ではあります。
総じて価格の割にはいいアンプだと思います。

ちょっとしたミス
ヒアリング中に右chの音が何度か途切れました。保護回路が働いたようです。
おかしいなと思ってよく調べると、電源を117ボルトのコンセントに差し込んでいました。
マランツは117Vでも問題なく鳴っていたのに、デリケートなアンプです。
明日からまたゆっくり聴いてみます。
by tama_photo | 2011-12-12 00:32 | Music & Audio | Comments(0)

たまアンプ

なじみのオーディオショップへ行ってきました。
手頃な中古の管球(たま)アンプがないかと思って。あったら借りようと思って。\(-。。-# カエ
社長が組み立てたキットの2A3シングルがちょうど余ってたのですが、電源が200Vに改造してあったため、手を加えないとうちでは使えません。残念。
「じゃぁ〇〇先生のとこへ行きましょう」と案内されたのは、ショップから2キロほど離れたトコロ。
オーディオ熱が昂じて専用の家を建てたという元校長先生のオーディオハウスへ通されました。
30畳ほどのワンルームで、コーナーにキッチンとトイレがあるだけのシンプルな家。5~6セットのオーディオシステムがありました。

d0032222_2324141.jpg初めに聴いたのはオーディオスペースのReference-3.1(KT88)というプリメインアンプでした。
透明感のある音に驚きました。
真空管といえば、音は柔らかくていいけど、ハム音がしたりトランスがうなったり、S/Nがいいというイメージはなかったので、これはちょいとカルチャーショックですよ。
まぁ、買ったばかりのアンプだそうで、当然といえば当然かも。
中国製ですけど抵抗やコンデンサーは日本製とか。


d0032222_23292098.jpgスピーカーはJBLエベレストDD55000。5万5千円ぢゃありません。
「ディーディーゴマンゴセン」って言いにくくありませんか?少なくとも日本のメーカーなら絶対につけない品番です。せいぜい「ゴセンゴヒャク」でしょう。
英語だと「フィフティファイブ・サウザンド」と呼べるからかな。逆に5500のほうが「ファイブサウザンド・ファイブハンドレッド」で言いにくい。
まぁ、どうでもいいことですけどねー。
JBLのカラッとした音がジャズによく合います。
B&Wだと、こうはいきません。レンジは広いけれど、音が前に出てこない。湿っぽい。


d0032222_23341599.jpg次に聴いたのは名球300Bを使ったシングル・モノラルアンプ×2。元校長先生が組み上げたキットです。
これもよかった。スピーカーはJBLのユニット(2260?と2420)を用いた自作の2ウェイで、下がそれほど伸びていない分、聴きやすかったです。(エベレストは低域ふくらみ過ぎ)
300BはWE(ウェスタンエレクトリック)製とかで、「だから音が違う」(社長談)そうな。
そこまでは凝れないけど、管球アンプをいろいろ聴いたおかげで、自作のEL34ppをもう一度修理しようという気になりました。新しく作ったり買ったりするのはもったいないッス。
by tama_photo | 2011-12-11 14:32 | Music & Audio | Comments(2)

OLYMPUS

損失隠しの会社ではありません。
JBLのスピーカーシステムです。
型式名はD50-OLYMPUS-S8R。
初代オリンパスは15インチウーハLE15と小さいドライバーLE75の2ウェイでしたが、だんだんと増強され、最終型のS8Rでは大型の375ドライバー+ホーンツイーター075の3ウェイになり、パッシブラジエターPR15まで加わりました。
ワタクシ、一度も聴いたことがありません。それどころか、見たことさえも・・・。
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写真で見た感じでも、すげえ低音が出そうですね。部屋を揺るがすような。。。
また、名前がイイ。オリンパス。。。
ワタシ、「オリンパス」と聞くと、あのオリンパスぢゃなくて、こっちのオリンパスを思い浮かべるのでございます。
オリンパスの音は聴いていないけど、ユニットは使ったことがあるんです。
最初にバスレフ箱で使ったのがLE15Aでした。オリンパスのウーハ、そのまんま。
ドライバーは375の後継機である376のプロ用だった2441(ちょっとこじつけですが)を使っていたし、ツイーターも075のプロ用である2402を使っていました。
しかし、ホーン型エンクロージャーでの使用でしたから、音の出方はずいぶん違うと思います。
許せることならぜひ一度、自分の部屋で鳴らしてみたいなぁ。
でも横幅が1メートルを超えるので、物理的に無理ざます。(TдT)

じゃじゃ馬
オリンパス愛用者のブログ等を眺めていたら、けっこう扱いにくいスピーカーであることが分かりました。
複数の人が「じゃじゃ馬」と評していたのが面白かったデス。
375のホーンが短すぎてアクが強いのでしょう。
PR15のない初期型2ウェイバスレフのほうが鳴らしやすいのかもしれません。
by tama_photo | 2011-12-09 01:07 | Music & Audio | Comments(6)

2A3

友人から真空管アンプを借りてきました。
2A3のシングル。
つーてもただのシングルじゃなくて、パラレルフィールド★という回路が入っています。
以前、JBL4560で低域を受け持たせていました。
初めはJBLの2220Aを、最終的にはアルテックの515Bを駆動させました。
再び借りてきたのは、SP-LE8Tを高らかに歌わせるためです。
PEN E-P3 17mm/2.8
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電源ケーブルの差込口がカットされていたので3Pのコンセントを取り付け、真空管を全部抜いて、まずは全体を清掃しました。
友人のSくんは愛煙家なので、タバコのヤニがすごいのです。
真空管の脚も無水アルコールで清掃。
真空管は抜いたまま電源を入れて、煙や火が出ないのを確かめて・・・(^^;
次は真空管を挿してスイッチオン。
破裂しなかったので( ̄∀ ̄;)
いよいよスピーカーをつないで音出しです。
電源投入直後、右chから「プツプツ・・・」と音がしましたが、真空管が温まってくると自然に消えました。
CDをかけてみました。
悪くはないけど、真空管の「よさ」がイマイチ感じられません。
中高域はまずまずなんですが往年の低域の伸びがなく、これは明らかにトランジスタのPM-50のほうが、いい音です。
このアンプも本調子ではありません。もう何年も電源を入れていないし、あちこちにガタが来ているようです。
トランスをたたくとスピーカーから音が出ます。電源オン直後にミュートさせるリレーも役に立っていません。
満身創痍といったところでしょうか。老兵は死なず???
ウ~ム、なかなかいいアンプが見つからないなぁ。

パラレルフィールド
かつてウェスタンの大型トーキーアンプに使用されていた手法。
出力トランスを片チャンネル2個使用して、それぞれの1次側を並列に接続し、片方を電源供給用、残った片方から出力を取り出すというもの。このトランスには直流が乗らないためにインダクタンスの変動がない。聴感上非常にワイド・・・ったって、意味わかんねーぞー。\(-。。-#
by tama_photo | 2011-12-07 21:15 | Music & Audio | Comments(0)

相性

SP-LE8TをマランツのデジタルアンプDA04につないでみました。
ラックに入りきらないPM-50が少々邪魔くさかったのと、デジタルアンプの実力を確かめてみたかったのです。デジタルアンプは高出力で省スペース、しかも消費電力が少ないという特長があります。
DA04はN801にバイアンプで2台使っていたので、そのうちの1台を転用。
N801はアンプ1台でも音は出るから、それでいいのです。
D700 17-35mm/2.8
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結論からいうと、使いものになりませんでした。
低域に全然厚みがありません。ペラペラ。
高域も聴きづらい成分が多くて耳障りです。
我慢して聴ける範囲を超えています。
音声入力をバランスからアンバランスに変えても一緒。
ラックの裏に回って、苦労してつなぎ替えたのに、なーんにもなりませんでした。(TдT)

【仕様】
機種             DA04         PM-50
定格出力          300W×2      80W×2
全高調波歪         0.01%        0.008%
周波数特性         5~80kHz      10~100kHz
ダンピングファクター    180           -
重量             8.0kg         10.0kg
定価             157,500円     45,000円

データで見る限り、DA04のほうが低域出そうですが、実際には逆でした。
DA04はN801につなぐと、けっこういい音を出すんですよ。なのに、LE8Tはうまく鳴ってくれない。
これが「相性」というものでしょうか。
つまり、LE8Tが百恵ちゃんでPM-50は三浦友和なわけだ・・・。( ̄∀ ̄;)
by tama_photo | 2011-11-28 23:33 | Music & Audio | Comments(2)