2011年 まとめ

ガソリンをいつ何リッター入れたか、全部記録しているので、今年はどれだけ走ったのか確認してみました。
途中でメーターをマイルからキロ表示に換えたので、この距離にマイルの分が加わり・・・
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おっ、すごい、12,693キロです。
そうそう、スポスタも記録しているので、、、こっちは574キロですね~。
1万2千キロといえば、自家用車の走行距離とあまり変わりません。完全に遊びだけでこの距離を走るというのは、我ながら大したもんだ。
ちなみに、注いだガソリンは554リットル、平均燃費は22.9km/ℓ。オイル交換は8回やりました。
2012年も安全運転で乗り続けたいと思っちょります。
みなさま、よいお年を。m(_ _)m
by tama_photo | 2011-12-30 16:39 | トライアンフ | Comments(5)

走り納め   たぶん

25日(日曜日)スクーターヲヤヂとツーリングしてきました。
たぶんこれが2011年の走り納めかな?
予報では南へ行くほど天気がよかったので、鹿児島の広域農道を走る計画。でもこの雪雲は、なんだか不吉な予感がします。徹底して「安全運転」で行きまっしょい(熊本弁)。
FinePix XP10
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出発時間が10時と遅かったので時間を短縮するため、松橋インターから高速道路に乗りました。日奈久ICまでは休日割引で450円。日奈久から先は無料です。
終点の佐敷ICを下りてすぐの所にあるデコポン館で最初の休憩。ところが・・・。
温かいココアが飲みたかったのに、自販機は2台のみでCOLDオンリー。〇| ̄|_
これじゃ売れないっしょ。。。
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出すものだけ出して先を目指します。
出水から広域農道オレンジロードを快走・・・じゃなくて寒走かな?
すれ違うバイクもほとんどいません。そりゃそうだわな。この天気と寒さじゃ。

薩摩川内市の東郷町で物産館に入り、食堂で山かけうどん大盛+おにぎりをいただきまッす。寒いときはこういう汁モノに限ります。コショーもたっぷりブチ込んで・・・。
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この物産館は個人経営みたいで、家族全員が分担して店員をやっているようでした。
元々は酒屋なのでしょうか。焼酎がたくさん並んでいて、熊本では手に入りにくい伊佐美が3千円くらいで売られていました。
中にはこんなのまで・・・Σ(・ω・ノ)ノ
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体が温まったところで再出発。
昼食の短い間にエンジンは完全に冷え切っていて、ティクラーを操作しないとエンジンがかかりませんでした。風も強かったなぁ。
グリーンロードを伊佐市方面へ走りました。この農道も走りやすくて気持ちのいいワインディングが続くのですが、こんなに寒いと楽しむどころではありません。
栗野ICから高速に乗るか、一般道で大口~水俣方面へ行くか迷って、一般道を選びました。
東側には雪雲が見えたし、山間部の高速道路を走るのに不安があったのです。

ウェアは、下がヒートテック+防寒ジーンズ+防寒防水オーバーパンツ。上は半そでTシャツ+タートルネックのフリース+防寒防水ジャケット+ネックウォーマー。
電熱グローブでずいぶん助かったと思います。ただし、温度コントロールを最強にしても「やや寒」くらいでした。それほど寒かったのです。あまりの寒さゆえ、景色の写真が1枚もありません。m(_ _)m
本日の走行、320キロでした。
by tama_photo | 2011-12-26 03:51 | ドライブ・旅行 | Comments(10)

ノン・アルコール・デー

ESWL治療で気分が悪くなりました。
うつぶせになっておなかの方から衝撃波を当てました。
はじめは皮膚の表面がチクチクするくらいでどうもなかったのですが、10分、20分と時がたつにつれて、おなかの奥の深~いトコロで鈍痛がし始めました。
あと少し、あと少し我慢しようと、気分を紛らわすために途中から衝撃波の数を数え始め、600ほどのところで看護師さんが「痛くないですか」と聞きにきたので「痛い」と答えました。その頃は吐き気もありました。
40分ほどの間に3,000発弱の衝撃波が当てられ、レントゲン検査の結果、石の影がなくなっていたので多分、砕け散ったのでしょう。
でも、大きいかけらがないとも限らないので、石を溶かす漢方薬と、まさかの時のための鎮痛剤(座薬)をもらいました。
今夜はさすがに飲む気になれなくて、水をガブ飲みしてりんごを食べました。
PEN E-P3 KERN-MACRO-SWITAR 50mm/1.9 開放
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ジス・イズ・アン・ナポー \(-。。-#
東京に住む義姉が送ってくれたものです。
以前、兄夫婦は青森に住んでいたせいか、青森の特産品をよく送ってくれます。
これは「ふじ」かな?果肉がギュッと詰まっていて、ほんとうにおいしかったッス。
結石にはりんごがいい、という話は聞いたことありませんが、どうなんでしょうね。
by tama_photo | 2011-12-19 23:27 | うまいもの | Comments(8)

禁句

土曜日に腎臓のエコー検査を受けていて、女性検査技師が発したひとこと。
「アレッ?」
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心臓がいきなりバクバク高鳴りましたがね。
そしてその女性技師は検査室を出て行って別の技師(この人も女性)を連れてきました。
で、2人でなにやら「ヒソヒソ」
後からやってきた先輩技師と思われるB女史がエコーの端末を操り、またおなかをグリグリ。
A「・・・でしょう?」
B「そうかなぁ」
A「・・・ですよ」
B「そうよね~」
なんて会話がしばらく続きました。
特に何の説明もなく「はい、終わりましたー。お疲れさまでしたー」でオシマイ。


8月に受けた職場の健康診断で腎機能の低下を表すデータが出たため、専門の医療機関を受診するよう指示が出たのです。
まず、行きつけの内科医院で相談したら、国立病院への紹介状を書いてもらいました。
ずいぶん時間を置いて国立病院へ行くと、1回目は尿検査と血液検査。それだけじゃ分からなかったので、2回目にレントゲンとエコー。
結果、右側の腎臓が腫れているようで、その原因をもっと詳しく調べてくださいと、泌尿器科の専門病院をまた紹介してくれました。そして受けたエコー検査で技師たちの「アレッ?」と「ヒソヒソ話」があったのです。
分かったことは、けっこう大きい石が尿管を詰まらせて水腎症を引き起こしているということでした。〇| ̄|_
薬で流れる範囲を超えているので、ESWLという方法(衝撃波)で粉砕することに。。。
切らずに済みそうです。と喜ぶべきか・・・。けっこう大変というウワサも耳にしました。
費用が66kかかるそうで、会計で「お金、用意してきてくださいね」と念を押されました。
治療は明日。
んだば、ぐわんばってお金を下ろしてきます。\(-。。-#チガウダロ
by tama_photo | 2011-12-18 22:14 | others | Comments(4)

独夜の愉しみ

「晩ごはんいりません」と、かあちゃんからメール。
続いて「晩ごはんいりません」と娘からメール。
こんな夜は勝手放題の晩ごはんを食べて、音楽にどっぷりつかります。
LE8Tのエッジが、またちょっと硬くなったようだったので、軟化剤を昨日塗ったのでした。
気温の変化にも若干影響されるのでしょうか。今夜は寒い。
アナログ盤を何枚か聴いてみました。
E-P3 KERN-MACRO-SWITAR 50mm/1.9
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ローズマリー・クルーニーのWith Love。
これはCD(SACD)も持っていますが、アナログも録音がかなりいい線いってます。
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LE8Tはボーカルも得意。
音が前にシャシャリ出てくるので、小音量で聴くときに力を発揮します。
大きい音だと高域がちょいと耳障りになるので、B&Wにバトンタッチ。
私のシステム、我ながらよくできてるなー。

修理完了
修理を頼んでいた自作アンプが直ってきました。
球は7本とも全部交換。EL34はチェコ製のグルーブ・チューブというマッチド・ペア。配線も一部手直しされて「A/B級動作にしたから低域も出るようになった」と店主Hさん。
ショップでは、小さなバスレフスピーカーを朗々と鳴らしていました。
さっそく家に戻ってLE8Tを鳴らしてみましたが、???
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電源が悪いのか、スピーカーが悪いのか、はたまた持ち主が悪いのか。。。〇| ̄|_
ちなみに修理代は53k。

補足
修理後2日目の今日、聴いてみたら低音が割と出るようになってました。
これが「エージング」ってやつですかい?
スイッチを入れると、まだ真空管の焼けるにおいがします。このにおいもエージングとともに、次第に消えていくのでしょう。
PM-50、いよいよお払い箱か???
by tama_photo | 2011-12-17 00:41 | Music & Audio | Comments(0)

好いたスイター

少し気になることが―。
「マクロスイターとただのケルンスイターは、レンズの繰り出し量が違うだけで同じレンズ構成じゃない?」という話。
幸いにして(不幸にして)2本とも持っているので比べてみました。
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前玉口径、後玉口径、コーティングの色、前玉からフランジまでの距離、etc・・・。
クリソツじゃ~ん。\(-。。-#

じゃぁ撮り比べてみましょうかね。
スイターの最短撮影距離に合わせて三脚をセッティング。前ボケと後ボケが出るようなブツ撮りをしてみましょう。
カメラはPEN E-P3にマウントアダプターを装着。
ホワイトバランスはプリセット値。ISO800で-0.7EVになるくらいの1/160秒、絞り開放です。
まずは、ただのスイター50mm/1.8。
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続いてマクロスイター50mm/1.8。
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分かりやすいように並べて
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こりゃ同じレンズですな。少なくとも私の目では、その差は分かりません。
あっ、1.9で撮るの忘れた。。。
by tama_photo | 2011-12-12 20:56 | カメラ・写真 | Comments(0)

またアンプ

パワーアンプを換えました。
後ろ姿。
おや?入力はアンバランスのみ1系統ですね。
E-P3 17mm/2.8
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ローテルのRB1582(ちゅーぶる)です。
ルーツはローランド?だったような記憶があります。
市場は北米とヨーロッパで、日本国内の販売網は一部の熱狂的なショップが扱っているだけで、正式にはないようです。
ROTELでググるとたくさんヒットしますから、興味のある方はどうぞ。
データです。
●定格出力200W+200W(20-20,000Hz.0.03%THD、8Ω.)
●全高調波歪率0.03%以下(20-20,000Hz.定格出力時)
●ダンピングファクター800 (20-20,000Hz、8Ω)
●入力感度/インピーダンス1.9V/12kΩ
●S/N比116dB
●周波数特性 15-100000Hz(±1dB)
●消費電力550W(最大時)
●外形寸法431(幅)×144(高さ)×406(奥行)mm
●重量17.1kg
ダンピングファクターを「1,000」と表示しているサイトもあります。どっちが正しいのかは知りません。

ラックに入れてみると、マランツ2台よりも若干、かさがあるような。しかし、なんともそっけない外観です。
アンバランス接続で鳴らしてみましょう。
アンプが2台から1台になったおかげで、裏側がずいぶんスッキリ。電源ケーブルが-1本、スピーカーケーブルが-2本、プリ・パワー間のケーブルが-2本。合計5本のケーブルがいらなくなりました。
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低域モリモリ S/Nは低下
夜も遅かったので小さな音でしか聴けなかったのですが、結論からいうと低域は出るようになりました。
小音量でハッキリ分かるくらいですから、音量を上げればもっと顕著に分かるはずです。
ただし、S/N比はDA-04より劣ります。「シー」という音がハッキリ聞こえてきます。
これはDA-04でも出ていたのですが、あれはゲインコントローラーが付いていたので、それでごまかすことができました。RB1582にはボリウムがないのでノイズを抑えることができません。
ごく小音量で聴くときにだけ気になる現象ではあります。
総じて価格の割にはいいアンプだと思います。

ちょっとしたミス
ヒアリング中に右chの音が何度か途切れました。保護回路が働いたようです。
おかしいなと思ってよく調べると、電源を117ボルトのコンセントに差し込んでいました。
マランツは117Vでも問題なく鳴っていたのに、デリケートなアンプです。
明日からまたゆっくり聴いてみます。
by tama_photo | 2011-12-12 00:32 | Music & Audio | Comments(0)

たまアンプ

なじみのオーディオショップへ行ってきました。
手頃な中古の管球(たま)アンプがないかと思って。あったら借りようと思って。\(-。。-# カエ
社長が組み立てたキットの2A3シングルがちょうど余ってたのですが、電源が200Vに改造してあったため、手を加えないとうちでは使えません。残念。
「じゃぁ〇〇先生のとこへ行きましょう」と案内されたのは、ショップから2キロほど離れたトコロ。
オーディオ熱が昂じて専用の家を建てたという元校長先生のオーディオハウスへ通されました。
30畳ほどのワンルームで、コーナーにキッチンとトイレがあるだけのシンプルな家。5~6セットのオーディオシステムがありました。

d0032222_2324141.jpg初めに聴いたのはオーディオスペースのReference-3.1(KT88)というプリメインアンプでした。
透明感のある音に驚きました。
真空管といえば、音は柔らかくていいけど、ハム音がしたりトランスがうなったり、S/Nがいいというイメージはなかったので、これはちょいとカルチャーショックですよ。
まぁ、買ったばかりのアンプだそうで、当然といえば当然かも。
中国製ですけど抵抗やコンデンサーは日本製とか。


d0032222_23292098.jpgスピーカーはJBLエベレストDD55000。5万5千円ぢゃありません。
「ディーディーゴマンゴセン」って言いにくくありませんか?少なくとも日本のメーカーなら絶対につけない品番です。せいぜい「ゴセンゴヒャク」でしょう。
英語だと「フィフティファイブ・サウザンド」と呼べるからかな。逆に5500のほうが「ファイブサウザンド・ファイブハンドレッド」で言いにくい。
まぁ、どうでもいいことですけどねー。
JBLのカラッとした音がジャズによく合います。
B&Wだと、こうはいきません。レンジは広いけれど、音が前に出てこない。湿っぽい。


d0032222_23341599.jpg次に聴いたのは名球300Bを使ったシングル・モノラルアンプ×2。元校長先生が組み上げたキットです。
これもよかった。スピーカーはJBLのユニット(2260?と2420)を用いた自作の2ウェイで、下がそれほど伸びていない分、聴きやすかったです。(エベレストは低域ふくらみ過ぎ)
300BはWE(ウェスタンエレクトリック)製とかで、「だから音が違う」(社長談)そうな。
そこまでは凝れないけど、管球アンプをいろいろ聴いたおかげで、自作のEL34ppをもう一度修理しようという気になりました。新しく作ったり買ったりするのはもったいないッス。
by tama_photo | 2011-12-11 14:32 | Music & Audio | Comments(2)

OLYMPUS

損失隠しの会社ではありません。
JBLのスピーカーシステムです。
型式名はD50-OLYMPUS-S8R。
初代オリンパスは15インチウーハLE15と小さいドライバーLE75の2ウェイでしたが、だんだんと増強され、最終型のS8Rでは大型の375ドライバー+ホーンツイーター075の3ウェイになり、パッシブラジエターPR15まで加わりました。
ワタクシ、一度も聴いたことがありません。それどころか、見たことさえも・・・。
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写真で見た感じでも、すげえ低音が出そうですね。部屋を揺るがすような。。。
また、名前がイイ。オリンパス。。。
ワタシ、「オリンパス」と聞くと、あのオリンパスぢゃなくて、こっちのオリンパスを思い浮かべるのでございます。
オリンパスの音は聴いていないけど、ユニットは使ったことがあるんです。
最初にバスレフ箱で使ったのがLE15Aでした。オリンパスのウーハ、そのまんま。
ドライバーは375の後継機である376のプロ用だった2441(ちょっとこじつけですが)を使っていたし、ツイーターも075のプロ用である2402を使っていました。
しかし、ホーン型エンクロージャーでの使用でしたから、音の出方はずいぶん違うと思います。
許せることならぜひ一度、自分の部屋で鳴らしてみたいなぁ。
でも横幅が1メートルを超えるので、物理的に無理ざます。(TдT)

じゃじゃ馬
オリンパス愛用者のブログ等を眺めていたら、けっこう扱いにくいスピーカーであることが分かりました。
複数の人が「じゃじゃ馬」と評していたのが面白かったデス。
375のホーンが短すぎてアクが強いのでしょう。
PR15のない初期型2ウェイバスレフのほうが鳴らしやすいのかもしれません。
by tama_photo | 2011-12-09 01:07 | Music & Audio | Comments(6)

2A3

友人から真空管アンプを借りてきました。
2A3のシングル。
つーてもただのシングルじゃなくて、パラレルフィールド★という回路が入っています。
以前、JBL4560で低域を受け持たせていました。
初めはJBLの2220Aを、最終的にはアルテックの515Bを駆動させました。
再び借りてきたのは、SP-LE8Tを高らかに歌わせるためです。
PEN E-P3 17mm/2.8
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電源ケーブルの差込口がカットされていたので3Pのコンセントを取り付け、真空管を全部抜いて、まずは全体を清掃しました。
友人のSくんは愛煙家なので、タバコのヤニがすごいのです。
真空管の脚も無水アルコールで清掃。
真空管は抜いたまま電源を入れて、煙や火が出ないのを確かめて・・・(^^;
次は真空管を挿してスイッチオン。
破裂しなかったので( ̄∀ ̄;)
いよいよスピーカーをつないで音出しです。
電源投入直後、右chから「プツプツ・・・」と音がしましたが、真空管が温まってくると自然に消えました。
CDをかけてみました。
悪くはないけど、真空管の「よさ」がイマイチ感じられません。
中高域はまずまずなんですが往年の低域の伸びがなく、これは明らかにトランジスタのPM-50のほうが、いい音です。
このアンプも本調子ではありません。もう何年も電源を入れていないし、あちこちにガタが来ているようです。
トランスをたたくとスピーカーから音が出ます。電源オン直後にミュートさせるリレーも役に立っていません。
満身創痍といったところでしょうか。老兵は死なず???
ウ~ム、なかなかいいアンプが見つからないなぁ。

パラレルフィールド
かつてウェスタンの大型トーキーアンプに使用されていた手法。
出力トランスを片チャンネル2個使用して、それぞれの1次側を並列に接続し、片方を電源供給用、残った片方から出力を取り出すというもの。このトランスには直流が乗らないためにインダクタンスの変動がない。聴感上非常にワイド・・・ったって、意味わかんねーぞー。\(-。。-#
by tama_photo | 2011-12-07 21:15 | Music & Audio | Comments(0)